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  <title>刺青用語集</title>
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  <description>刺青・タトゥーの用語集</description>
  <lastBuildDate>Wed, 28 Feb 2007 03:00:51 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　こ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>刺青・タトゥー用語集　こ</strong><br />
<br />
<strong>コラボレート・タトゥー</strong><br />
<br />
<strong>コラボレート・タトゥー</strong>とは、複数のタトゥーアーティストが、１つのタトゥーを<br />
共同で仕上げるスタイルの刺青のことです。<br />
海外では、タトゥー・刺青の作品が　日本よりもアートの一種として<br />
捉えられているケースが多く、一人の人間の体に何人かのタトゥーアーティストが<br />
「合作」として１つの作品としてのタトゥーを仕上げる光景が見られます。<br />
この、コラボレート・タトゥーは２０００年頃から、<br />
スイスの<strong>フィリップ・ルー</strong>やニューヨークの<strong>ポール・ブース</strong>などの有名彫り師が<br />
タトゥーコンベンションなどではじめた事がきっかけとなっているといわれています。<br />
今現在では、<strong>タトゥーコンベンション</strong>の企画として沢山のタトゥーアーティストが<br />
コラボレート・タトゥーを披露することがあります。<br />
<br />
<strong>コンベンション</strong><br />
<br />
<strong>タトゥー・コンベンション</strong>の事です。<br />
沢山のタトゥー・アーティストが１つの会場に集まり、<br />
刺青作品の展示や刺青の施術などのデモンストレーションを行う<br />
大きなイベントです。<br />
日本でもたびたび大きなタトゥー・コンベンションが行われています。<br />
海外では、１００名以上のタトゥー・アーティスト（彫り師）が一同に会し、<br />
<strong>タトゥーのテクニック</strong>を競ったり、タトゥー・刺青に関しての<br />
情報交換を行ったりなど、彫り師同士の貴重な交流の場として利用されています。<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%88%BA%E9%9D%92" rel="tag">刺青</a>|<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC" rel="tag">タトゥー</a>|<a href="http://technorati.jp/tag/tattoo" rel="tag">tattoo</a>]]>
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    <category>刺青・タトゥー用語集　こ</category>
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    <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 03:00:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　け</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>刺青・タトゥー用語集　け</strong><br />
<br />
<strong>ゲストワーク</strong><br />
<br />
<strong>ゲストワーク</strong>とは、刺青・タトゥーショップなどで<br />
本来そのショップに働いてる彫り師・タトゥーアーティスト以外が<br />
ゲストとして、タトゥーショップに訪問して<strong>刺青・タトゥーの施術</strong>を行うことです。<br />
海外のタトゥーショップでは頻繁に見られる光景です。<br />
<br />
日本のタトゥーショップなどでも、海外から（もしくは、日本のほかのタトゥーショップから）<br />
タトゥーアーティストを呼んでゲストワークをしてもらうパターンも増えてきました。<br />
<br />
海外や国内の遠くに行かなくても、有名な海外のタトゥー・アーティストや<br />
有名な彫り師の方などに刺青を彫ってもらうことが出来るので、<br />
頻繁にインターネットや雑誌をチェックして<br />
<strong>お目当てのタトゥー・アーティスト</strong>にタトゥーを入れてもらうことも<br />
ゲストワークでは可能となってきます。<br />
<br />
<strong>ケルティック・スタイル</strong><br />
<br />
ケルティック・スタイルとは、celtic styleと書きます。<br />
これは、ヨーロッパ・イギリスの<strong>ケルト民族</strong>が使用していたデザインを、<br />
タトゥー・刺青の模様に使用したものです。<br />
トライバル・タトゥーの一種でもありますが、流れるような流曲線を<br />
繋ぎ合わせたり、絡み合わせたりして立体的に交差するようなデザインが<br />
作られていることが特徴です。
<br />
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    <category>刺青・タトゥー用語集　け</category>
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    <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 05:55:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　き</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>刺青・タトゥー用語集　き</strong><br />
<br />
<strong>キッチン・スクラッチャー</strong><br />
<br />
キッチン・スクラッチャーとは、一言で言えば<strong>いたずら彫り</strong>の事です。<br />
プロの彫り師が彫ったものではなく、自宅でアマチュアが彫った刺青・タトゥーの事を<br />
俗語でキッチン・スクラッチャーといいます。<br />
また、そのようなアマチュアのタトゥーを彫る人をキッチンスクラッチャーと呼ぶことも<br />
あります。<br />
<br />
このようなキッチン・スクラッチャーと呼ばれる彫り師の中には、<strong>技術が高い彫り師</strong>もいますが<br />
自宅で、本業としてではなくタトゥーを彫っている人間も多いので<br />
<strong>衛生面</strong>の部分では、安全といえない面もあるようです。<br />
<br />
現在では、<strong>タトゥーマシン</strong>なども安価で販売されている為、<br />
タトゥーや刺青に関して専門的な知識を持っていなくても　ある程度のタトゥーを<br />
素人でも彫れてしまうのが現状です。<br />
タトゥー・刺青は、簡単に消すことが難しいので、刺青を入れる際には<br />
しっかりと彫り師の人間を選ぶことも重要になってきます。<br />
<br />
安価で彫ってくれるからといったりして、このようなアマチュアの人間に彫ってもらったりすると<br />
後で後悔することにもなりかねません。<br />]]>
    </description>
    <category>刺青・タトゥー用語集　き</category>
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    <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 14:12:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　か</title>
    <description>
    <![CDATA[刺青・タトゥー用語集　か<br />
<br />
<strong>カスタムタトゥー</strong><br />
<br />
すでに出来ているタトゥーの絵柄を使うのではなくて、彫り師やデザイナーなどに<br />
１からのタトゥーの図柄（デザイン）を<strong>オーダーして彫られた刺青</strong>の事やそのシステムを<br />
カスタムタトゥーといいます。<br />
１からデザインを作成する為、時間はかかりますが自分だけのオリジナルな<br />
タトゥーが完成します。<br />
このようにカスタムされたタトゥー自体を、カスタムタトゥー　またはカスタムワークといいます。<br />
<br />
<strong>カスタムタトゥー</strong>とは反対に、出来合いのデザインの図柄をそのまま彫ったりするシステムを<br />
フラッシュタトゥー、フラッシュワークといいます。<br />
<br />
海外でワンポイントの刺青・タトゥーを彫る際には、このフラッシュワークの方が<br />
比較的多いです。<br />
<br />
なぜなら、海外ではウォークインショップといって、美容室のように気軽に入って<br />
タトゥーを入れるようなタトゥーショップが多数あるからなのです。<br />
もちろん、大抵のフラッシュワークをしているようなタトゥーショップでも、<br />
カスタムワークを受け付けています。<br />
<br />
<strong>隠し彫り</strong><br />
<br />
<strong>隠し彫り</strong>というのは、主に和彫りなどの大きな図柄を彫る際に<br />
小さなワンポイントのまったく違った絵柄を彫り込む刺青の事です。<br />
代表的な隠し彫りの方法としては、腕のわきの下の部分などの<br />
和彫りで隙間が開いたスペースに、春画やアニメのキャラクターなどを<br />
彫ったりすることがあります。<br />
普段は見えないような場所に刺青を彫るときにも、隠し彫りといった言葉が<br />
使われる場合もあります。<br />
<br />
映画・雪花葬刺し（雪花弔い刺し）では、主人公の女性が脇の下の内側に<br />
雪の結晶の隠し彫りの刺青を入れる、というシーンがあったような。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>刺青・タトゥー用語集　か</category>
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    <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 09:56:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　お</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>刺青・タトゥー用語集　お</strong><br />
<br />
<strong>おしろい彫り</strong><br />
<br />
<strong>おしろい彫り</strong>とは、入浴したりお酒を飲んだ時に、刺青が浮かび上がってくるといわれる<br />
刺青のことです。<br />
小説や映画などでよく登場する<strong>刺青の技法</strong>ですが、証拠付ける資料が確認されていない為<br />
現在では架空の刺青技法と言われています。<br />
おしろいは有毒な鉱物であるため、実際に肌に入れたりすることは不可能という見解が<br />
大多数です。<br />
おしろい彫りは実際に存在しない架空の彫り物という考えが定説ですが、<br />
おしろい彫りに似たような<strong>刺青を彫る</strong>ことは可能です。<br />
すべての刺青を白いラインで彫ることによって、おしろい彫りと似たような感じで<br />
普段はあまり目立たないけれど、体温が上昇した際に浮き出て見えるような刺青を<br />
彫ることが出来ます。<br />
しかし、この刺青の方法では個人個人の肌質などにも左右される為、<br />
まったく「おしろい彫り」と言われているような感じの刺青を彫ることができるわけではありません。<br />
<br />
<strong>オートクレーブ</strong><br />
<br />
オートクレーブとは、高圧滅菌機のことです。<br />
古来からの伝統的な和彫りでは、針を機械で滅菌するという事は<br />
一般的には行われていませんでした。<br />
しかし、現在では<strong>和彫り・洋彫りに関係なく</strong>、ほとんどのタトゥースタジオで<br />
この高圧滅菌機が使用されています。<br />
刺青を彫ると何かに感染したりする、といった事は今ではほとんどありません。<br />
このオートクレーブを設置していないタトゥースタジオは、タトゥー用品を買うことができないほど<br />
今は衛生的な面でも日本の刺青業界は進歩しています。]]>
    </description>
    <category>刺青・タトゥー用語集　お</category>
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    <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 10:26:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語集　い行</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>刺青・タトゥー用語集　い行</strong><br />
<br />
<strong> 色とび</strong><br />
<br />
色とびとは、<strong>刺青・タトゥー</strong>を入れた部分が、アフターケアの不手際や<br />
もしくは何か、ケガなどの損傷によって色が抜けてしまうことです。<br />
<strong>刺青</strong>のインクを入れた色素よりも深い傷を負ってしまった場合や、<br />
アフターケアの際に　刺青のかさぶたを無理矢理はがしてしまったりした時に<br />
色とびが発生します。<br />
刺青を入れたその部分だけ色が欠けてしまう状態です。<br />
こういった色とびの際には、刺青が完全に治った状態ならば<br />
あとから付きなおしをして色を再度入れることも可能です。<br />
ですが、2度痛い思いをしないといけないという事になるので、<br />
アフターケアや刺青の部分への傷はできるだけ避けたほうがいいでしょう。<br />
<br />
<strong>インク</strong><br />
<br />
<strong>刺青・タトゥー</strong>に使用される顔料・インクのことです。<br />
英語では、スラングとして「インク」という言葉自体がタトゥーの事を示す場合もあります。<br />
日本人が、刺青のことをたまに「墨」というのと同じ感覚ですね。<br />
<strong>タトゥーのインク</strong>は、主に鉱物が使用されていますが、アレルギーなどが出ないように<br />
開発・改良された肌に入れても安全なインクを使用しています。<br />
主な<strong>タトゥーインク</strong>のメーカーとして<br />
■スポルディング　■ミッキーシャープス　■ダイナミック　■スターブライト<br />
などがあげられます。<br />
他にも、海外には沢山のタトゥーインクのメーカーがありますが、<br />
国内では2007年現在タトゥーインクのメーカーはありません。]]>
    </description>
    <category>刺青・タトゥー用語集　い</category>
    <link>http://irezumigoroku.blog.shinobi.jp/%E5%88%BA%E9%9D%92%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86%E3%80%80%E3%81%84/%E5%88%BA%E9%9D%92%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86%E3%80%80%E3%81%84%E8%A1%8C</link>
    <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 07:28:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>刺青・タトゥー用語　あ行　</title>
    <description>
    <![CDATA[刺青・タトゥー用語　あ行<br />
<br />
<strong>アフターケア</strong><br />
<br />
<strong> アフターケア</strong>とは、刺青・タトゥーの施術のあとのお肌の手入れの事です。<br />
刺青を入れる際に、刺青施術のあとの肌のケアは非常に大切だといわれています。<br />
<strong> 刺青を入れた後</strong>のアフターケアを怠ると、刺青の色が抜けてしまったり、<br />
最悪の場合には刺青を入れた部分が化膿してしまう場合も有ります。<br />
刺青を入れた場所や彫り師によってもアフターケアの方法は様々なので、<br />
刺青を彫る際には刺青を施術したタトゥーアーティストにアフターケアの方法を<br />
きちんと確認しておきましょう。<br />
<br />
<strong>アメリカン・トラディショナル</strong><br />
<br />
アメリカン・トラディショナルとは、タトゥーの柄のジャンル・種類の1つです。<br />
主に、アメリカン・トラディショナルとは１８００年代から１９００年代にわたって彫られた<br />
アメリカの伝統的なタトゥーの図柄を意味します。<br />
ピンナップ・ガールやハート、錨の柄などが代表的です。<br />
アメリカン・トラディショナルの柄はシンプルで、カラーも赤・緑・黒・青などの<br />
単色を使ったデザインが多いです。<br />
1800年代～1900年代の水夫に好まれて彫られたタトゥーの図柄で、<br />
今でも愛好する人が多いタトゥーのジャンルです。<br />
現代のタトゥーと区別するために、「オールドスクールスタイル」と呼ばれることもあります。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>刺青・タトゥー用語集　あ</category>
    <link>http://irezumigoroku.blog.shinobi.jp/%E5%88%BA%E9%9D%92%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86%E3%80%80%E3%81%82/%E5%88%BA%E9%9D%92%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E7%94%A8%E8%AA%9E%E3%80%80%E3%81%82%E8%A1%8C%E3%80%80</link>
    <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 07:14:05 GMT</pubDate>
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